今日は何食べる?全国お土産日記

だんなさんの出張土産や大好きなデパ地下スイーツを中心に、美味しいものについて書いています。兵庫県在住の30代主婦。写真の多さにはちょっぴり自信あり。読んで下さった方が行って・買って・食べてを実際に体験したように感じられるブログを書いていきたいと思います☆

スイーツ

【2時間待ち体験談】GARIGUETTE (ガリゲット)大阪 混雑具合・メニュー・値段のレビュー

こんにちは。

2022年3月26日に、グランフロント大阪のうめきた広場1Fにオープンした『GARIGUETTE (ガリゲット)』

東京表参道で大人気の、焼きたてミルフィーユ専門店です。

『GARIGUETTE (ガリゲット)』は、全国でまだ 2店舗 しかありません。

表参道につづく2店舗目の大阪も、オープン当初から大混雑。。

口コミやブログをチェックしながらしばらく混み具合を見ていたものの、いっこうに行列が短くなる様子はありません。。

ということで、意を決して並んできました!!

今日はその様子を、レポートしたいと思います



大阪梅田のガリゲットの開店時間は、午前11:00

5月のとある週末、私は10時40分くらいから並びましたが、すでに40人ほどが並んでいました。

並んでいる方は若い方が多く、20代~30代がほとんどといった印象です。



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その後もどんどん増えて、開店時には 60~70人待ち。。

開店後もなかなか列は進まず、ようやく店内に入れたのは12時30分でした。。



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ガリゲットの商品といえば、「ミルプレッセ」

オリジナルプレスマシンを使って焼き上げるパイ生地に、自家製カスタードクリームやフルーツなどをサンドしたスイーツです。

店内に入ると、焼き上げられたパイ生地がずらり。



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ガラス越しに、パイ生地がプレスマシンで焼かれる様子を見ることができます。



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ミルプレッセの種類は、スイーツ系が10種類、お食事系が4種類

全部で、14種類ありました。

この時のミルプレッセのメニュー表が、こちらです。



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スイーツ系には、公式HPには載っていない “数量限定メニュー” も。

「ピスタチオクリーム&ダークチェリー」と、「クリームチーズのカスタードクリーム&ブラッドオレンジ」のミルプレッセがありました。



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【ミルプレッセ メニュー表】
~スイーツ~
・ナポレオン
(1個¥1,200/Half-Half¥700)
・クレーム ド リュクス
(1個¥900/Half-Half¥550)
・シャティ&カシス
(1個¥1,200/Half-Half¥700)
・アールグレイ&アブリコ
(1個¥1,100/Half-Half¥650)
・シトロン&ミエル
(1個¥1,100/Half-Half¥650)
・ピスタチオ&フランボワーズ
(1個¥1,200/Half-Half¥700)
・ショコラ&プラリネバナーヌ
(1個¥1,100/Half-Half¥650)
・ラム&レザン
(1個¥1,000/Half-Half¥600)
・グリオット ピスターシュ
(1個¥1,300)※数量限定
・愛媛県産ブラッドオレンジ&クレーム ド フロマージュ
(1個¥1,300)※数量限定


~お食事~
・ジャンボン&フロマージュ
(1個¥1,100)
・ソーモンフュメ&アボカ
(1個¥1,500)
・トン&ベトラーヴ
(1個¥1,200)
・サラダ二ソワーズ
(1個¥1,300)



“ハーフ&ハーフ”は、2種類の味を同時に楽しめるミルプレッセ。

お値段は、Half-Half価格を2種類足した金額になります。(※お食事ミルプレッセ・季節のおすすめは対象外)

行列の待ち時間、まわりの様子を見ていると、6割ほどのお客さんが “ハーフ&ハーフ” を頼んでいました。

ちなみに、店員さんに一番人気商品をお伺いすると、「ナポレオン」とのことでした🍓



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ミルプレッセは、店内でひとつひとつ丁寧に作って下さいます。



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皆さんカメラを向けられていましたが、店員さんは慣れた様子でテキパキ作業。

注文が入るたびに、目の前で商品が作られていきます。



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こちらは、ハーフ&ハーフができる工程。



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そして、こちらは私がオーダーした一番人気の「ナポレオン」。



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この様子を見るだけでもとても楽しくて、長時間待った甲斐がありました

結局この日、行列に並び始めて購入できるまでの待ち時間は、なんと 約2時間 でした。。

私はテイクアウトしましたが、イートインで食べているお客さんもたくさん。

お好みのミルプレッセとドリンク(orスープ)のセットで、合計金額から100円引きになるサービスもありました。

また、レジ横にはミルプレッセ以外の商品も。

こちらは、「キャトルセゾン-四季-」

ミルプレッセのパイ生地でサンドした四季をイメージした4種のバターサンド。



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春夏秋冬の4つの味を楽しめます。



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【キャトルセゾン-四季-】
・PRINTEMPS [春] 苺とピスタチオ
・ÉTÉ [夏] トロピカルココナッツ
・AUTOMNE [秋] 栗のモンブラン
・HIVER [冬] オレンジとチョコレート

 ※4種詰め合わせ(各1個入)…2,280円



ちなみに、店内には “ミルプレッセの上手な食べ方” の案内がありました。

どうやって食べるのかと思っていましたが、なんと「大きなお口でお召し上がりください」とのことです。。



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ミルプレッセの大きさは、直径がだいたい15㎝ほど。

ひとりで食べきるには、結構なサイズです。。

そんな時に最適な、と、食べきれなかった場合の持ち帰り方法 “ミルプレッセケースの使い方” の説明書きまでありました。



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そんなこんなで、無事に家に持ち帰ったナポレオン。

ガリゲットをテイクアウトする場合、持ち歩き2時間までは、こちらの袋に保冷剤を無料で入れて下さいます。(※袋自体も無料)

ただし、2時間を超える場合は350円の有料保冷バックになるので、ご注意下さい。



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袋は密閉ではなく、上が折りたたまれていました。

ぱっと見た感じは紙袋。

ですが、中はこんな感じになっていて、ちゃんと保冷剤も入れて下さいます。



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取り出してみると、こんな感じ。

立てたまま、入れられていました。



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中身を取り出すと、こんな感じ。

手に取ると、意外とずっしりしています。



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重さをはかると、ぴったり180gでした。



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もう見ているだけで、美味しそう

手土産などにしたら、喜ばれること間違いなしです!!



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ミルプレッセの消費期限(日持ち)は、当日中

ということで、さっそく食べてみようと広げてみると。。

ミルプレッセが入っている袋、かなり大きいです。。



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パイ生地の空洞部分には、透明シートがかぶせられていました。



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ミルプレッセのサイズを正確に測ると、直径14.5㎝×高さ2.5㎝でした。



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パイ生地は、パリパリ&サクサク

表面(上下とも)はまるでブリュレのような、砂糖をあぶったようなパリパリした食感。

とても香ばしいです。



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イチゴにはソースがかかっていて、酸味と甘みのバランスが絶妙

カスタードクリームは甘さ控えめで、全体的には思ったよりずっとあっさりとした甘さでした。



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最初に手にした時は、ずっしり感がありましたが、食べてみるととても軽い印象。

だんなさんと半分こしましたが、お腹が空いていたらひとりで食べられる気がします。

ひとつだけ難点があるとしたら、どうしてもパイがポロポロしてしまうことでしょうか。。

キレイに折ったり割ったりすることは困難。。

やはり、大きなお口でかぶりつくのが一番よさそうです。。

行列ができるのも納得の美味しさ!!

早くも別の味を食べてみたくなりました

GARIGUETTE (ガリゲット)では、ミルプレッセ5枚以上で前日までの予約が可能です。

たくさん頼まれる方は、予約がおすすめです!!

ぜひいちどお試し下さい




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職場でもらって嬉しい おすすめ百貨店スイーツ @関西

こんにちは。

卒業・入学に、異動・転勤・転職など、何かと動きが多い季節。

ご挨拶やお礼の品をお探しの方も多いと思います。

みなさん、どんなものを買われているのか、気になりますよね?

そこで今日は、関西人の私が10数年の社会人経験の中で見てきた、職場でいただくことが多いお菓子について、まとめてみたいと思います



これまでの職場は、大阪~三宮京阪神エリア

仕事柄、差し入れなど日頃お菓子をいただく機会が多かった私。

あくまで一個人の体験談になりますが、ご参考程度にご覧いただけたら幸いです。

まずは、いただく頻度の高いお店を見ていきましょう。



【よくもらうスイーツブランド  @関西】

①アンリ・シャルパンティエ
②モンロワール
③ツマガリ
④ヨックモック
⑤アンテノール
⑥ガトーフェスタハラダ
⑦ゴディバ
⑧ヴィタメール
⑨ケーニヒスクローネ
⑩五感
⑪小倉山荘
⑫柿の種キッチン



挙げればもっともっと、本当にキリがないのですが。。

これまでの経験上、特にいただくことが多かった12のブランドが上記になります。

ほとんどが洋菓子ブランド。

そして、微妙に感じる「大阪」「神戸」の差。

大阪の職場で多いのは、⑩五感、⑫柿の種キッチン。

神戸の職場で多いは、②モンロワール、③ツマガリ。

その他は、どちらでも共通して多い印象です。


おそらく関東では知名度が高いはずの「キハチ」「資生堂パーラー」「銀座千疋屋」などはほぼ見かけません。

どちらかというと、東京土産でいただくことが多いですが、関西ではあまり知られていないせいか皆さんの反応は薄めです。




つづいては、いただく側のリアルな声。

家庭とは勝手が違う職場(会社)で、特に喜ばれるお菓子ブランド。

なかでも、ひときわ女子受けのいいスイーツ

厚かましいのは承知の上で、順不同で列挙したいと思います。



【喜ばれるスイーツブランド  @関西】

◎アンリ・シャルパンティエ
いまや全国区になった、芦屋発祥の人気店。

アンリ=フィナンシェのイメージそのままに、「フィナンシェ」の美味しさはゆるぎない安定感を持っています。

マドレーヌやクッキーなどいろいろ詰合せになった商品もありますが、職場で配って回ると必ずフィナンシェからなくなります。

関西近郊の店舗数があまりに多いため割愛しますが、主要百貨店には大抵入っています、



アンリ
※引用:公式オンラインショップ




◎ツマガリ
西宮市の甲陽園に本店がある、クッキーや焼菓子が有名なお店。

閑静な高級住宅街の中にあるお店の立地に象徴されるように、他とは異なるブランド感を持つツマガリ。

予算的に許されるなら焼菓子を、数が必要な場合はクッキーを。

職場で配るには、焼菓子+クッキーの詰合せではなく、“焼菓子のみ” or “クッキーのみ” がベスト。

何を選んでも美味しいクッキーや焼菓子は、昔も今も間違いない贈り物です。

大丸梅田店、大丸神戸店に入っています。




ツマガリ
※引用:公式オンラインショップ




◎ガトーフェスタハラダ

ラスクで有名な、ガトーフェスタハラダ。

定番の「グーテ・デ・ロワ」も間違いないですが、詰合せをいただくと圧倒的に人気なのがチョコレートをコーティングしたタイプ

その他、ちょっとめずらしい「地域限定商品」なども話題になります。

阪神百貨店梅田店、あべのハルカス近鉄店、大丸京都店、神戸阪急店に入っています。



ハラダ
※引用:公式オンラインショップ




◎ヴィタメール
チョコレートブランドなら、なぜかゴディバより受けがいいのがヴィタメール。

サクサクのサブレ・ナッツの上からチョコレートをコーティングした「マカダミア・ショコラ」が圧倒的に人気ですが、次いで「フィナンシェ」「マドレーヌ」も好評です。

大丸京都店、京都高島屋店、阪神百貨店梅田店、大丸梅田店、大阪高島屋店、大丸心斎橋店、あべのハルカス近鉄店、大丸神戸店、神戸阪急店に入っています。



ヴィタメール
※引用:公式オンラインショップ




こうして見ると、ブランド力と値段に比例するような結果ですね。。

ですが、こちらに挙げたお店や商品は、何回いただいても職場での人気は絶対的

どれも全国的に目にする有名店を代表するスイーツですが、シンプルイズベスト。

迷った時は、安定感あるものを選ぶと間違いはありません。




それでも、やはり「他の人と被りたくない!」「ちょっと違うものを贈りたい!」と思われる方。

そんな方のご参考になるかわかりませんが、逆にほとんどいただいたことがない人気店スイーツをいくつか挙げてみたいと思います




【まだもらったことがないスイーツ】

◎アンリ・シャルパンティエ
もう何度いただいたかわからないアンリですが、いまだに見たことがないものもあります。

ひとつは、「しあわせサブレ」

1枚100円ほどのリーズナブルな価格ながら、大きさもあり何より美味しい!!

塩味がきいたバターが芳醇な、ちょっとめずらしい味のハート型クッキー

あまり知名度がないのか、私は個人的によく利用しますが、初めて食べたという方が多く、毎回贈ったこちらが驚くほど好評です

ちなみに、“メッセージ入り” もあります。


もうひとつは、「期間限定商品」 or 「地域限定商品」

一番人気のフィナンシェも、不思議と限定味をいただくことはほとんどありません。

皆さん、王道の定番タイプを選ばれるので、ちょっと変化を求めるなら違う味を選ぶのもひとつの方法です。



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◎リンツ
チョコレートのイメージが圧倒的に強い、リンツ。

あまり知られていないようですが、「焼菓子」もあります。

こちらは今まで一度も見たことがありません。



◎モンシェール
堂島ロールで有名な、モンシェール。

こちらもケーキのイメージが強いようですが、「焼菓子」も美味しいです。

特に、見た目も可愛い「バラのフィナンシェ」がおすすめ🌹

個人的にも利用頻度の高いお菓子です。



◎チーズガーデン
こちらは、関西で店舗数が少ないせいか、名前は聞いたことがあるものの、まだ見かけたことはありません。

ちょっとめずらしいものをお求めの方におすすめです。




では最後になりますが、私自身もいつも気をつけていること。

いただく側の職場のリアルな意見をいくつかご紹介したいと思います




【職場へのお菓子選びの鉄則】

★日持ちがする
営業や出張など、全員が社内に揃わないことが多い場合、賞味期限が長いのが前提。

いただきものが多い職場では、個々にお菓子箱ができてしまうくらいなことも。。

お菓子の種類の前に、まずは日持ちを重視しましょう。


★個包装
たまにカステラやパウンドケーキなどをいただきますが、これは切り分けや配る作業、そしてそのタイミングがものすごく難しい。。

衛生面的にも、個包装のものを探しましょう。


★サイズ・容量が均等
これが、贈る側といただく側のギャップのひとつ。

贈る立場では「選択肢が多い方が喜ばれるのでは」と思うのですが、いざ職場で配る時は意外な苦労が。。

もちろん目上の方からお配りしますが、中身(特に大きさ)が違うと思わぬ気遣い合戦に。。

「先選んでいいよ」とか「残り物でいいよ」となるケースが多いのです。。

なので、中身の大きさは出来る限り同じものを。(味のバリエーション違いは◎)

そして、詰合せの種類もできたら1種類、もしくは2~3種類までがベストです。


★数量は多めに
これもあるあるですが、「微妙に足らない・・・」となるのが一番困惑するパターン。

多い分には対処法はいくらでもあるので、個数は必ず余裕を持って多めに選ばれることをおすすめします。


★簡易包装は避ける
エコ包装が主流のいま、時代の逆をいくようですが、“お礼” や “ご挨拶” の用途であれば、包装はきちんとした方が好印象。(熨斗はあまり見かけません)

比較的、気にしなさそうな主婦層や若い世代でも、意外とチェックは厳しいです。。

容器の可愛さやオシャレさなどにも、さりげなく皆さんの視線が。。

紙の箱はどうしても捨ててしまいますが、可愛い缶は女性はやはり嬉しいもの。

個々の事務用品の収納箱やお菓子箱になっていたり、好きな方が持ち帰ったり、いろんな形で有効活用できます



なんだか厚かましい内容になってしまいましたが、一個人の経験談として聞き流していただけると幸いです。。



なにより大事なのは、“気持ち”

そうわかっていても、ギフト選びって何度経験しても難しいですよね。。

これまでの経験から、私自身が日頃気をつけていることなどをまとめてみました。

いち関西人の個人的意見・感想にはなりますが、どなたかのご参考になれれば嬉しいです



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ふるさと納税で探す 全国人気スイーツ(銘菓・お土産編)

こんにちは。

長引くコロナ禍の今年も、気づけばあと4か月ほど。

そろそろ『ふるさと納税』が気になり出した、今日この頃です。

昨年、初めてふるさと納税にチャレンジして、その面白さ・楽しさを経験した我が家。

夫婦二人家族で難しさもありましたが、いろんな発見や学びがありました。


 ~詳細こちらをご覧下さい~

初めてのふるさと納税 我が家のおすすめNo.1 山形県寒河江市の返礼品



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そして、今年も再びチャレンジすべく、申込する市町村選びを始めました。

このコロナ禍、大好きな旅行にもいけないとなると、せめて自宅でご当地銘菓を味わいたい。

そんな思いもあり、返礼品で有名スイーツを取扱う市町村を調べてみました。

せっかくなので、備忘録も兼ねて、まとめてみたいと思います。



【北海道】​

●六花亭(バターサンド) 10,000円~
→北海道帯広市


六花亭




●ロイズ(チョコレート) 10,000円~
→北海道当別町


ロイズ



●柳月(三方六) 7,000円~
→北海道本別町、北海道帯広市、北海道音更町


柳月




●ルタオ(チーズケーキ) 10,000円~
→北海道千歳市

商品(スイーツ・パン・惣菜)の組み合わせ、バリエーション豊富です。




 
●石屋製菓(白い恋人) 10,000円~
→北海道利尻富士町、北海道北広島市


石屋製菓



●北海道限定カルビー(じゃがぽっくる) 11,000円~
→北海道千歳市





●山口油屋福太郎(ほがじゃ) 10,000円~
→北海道 小清水町

あの「めんべい」の北海道版です。





​【東北】​

●小岩井農場(焼菓子) 5,000円~
→岩手県雫石町、岩手県滝沢市

「チーズケーキ」や「クッキー」、「カレー」などもあります。





●さがえ屋(やみつきしみかりせん) 10,000円~
→山形県寒河江市

「やみつきしみかりせん」で有名なお煎餅屋さんです。





【関東】​

●マーロウ(プリン) 12,000円~
→神奈川県逗子市

人気のプリン以外にも、生ケーキもあります。


マーロウ



【中部・東海】

●桔梗屋(信玄餅) 10,000円~
→山梨県笛吹市


信玄餅



●えびせんべいの里(せんべい) 17,000円
→愛知県美浜町



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【関西】​

●井筒八ッ橋本舗(八つ橋) 9,000円~
→京都府京都市

いわずと知れた、八ツ橋の有名店。季節ごとの味が楽しめます。





●青木松風庵(月化粧) 7,000円~
→大阪府阪南市

博多通りもんに似ていることで有名な「月化粧」。味違いの伊右衛門コラボ商品も。


月化粧



【中四国】​

●やまだ屋(もみじ饅頭) 5,000円~
→広島県廿日市市

もちもち食感がクセになる「桐葉菓」の返礼品もあります。


やまだ屋



●廣榮堂(きびたんご) 10,000円~
→岡山県岡山市

岡山銘菓の「きびだんご」。「むらすずめ」との詰合せも。


きびだんご



【九州】​

●大宰府名物梅ヶ枝餅 10,000円~
→福岡県太宰府市




●千鳥饅頭総本舗(チロリアン) 4,000円~
→福岡県新宮町、福岡県福岡市

新宮町では「パーティーパック」の他、可愛い「丸缶入り」などもあります。


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●薩摩蒸気屋(かすたどん) 10,000円
→鹿児島県鹿児島市

仙台銘菓の萩の月に似ていることでも有名な「かすたどん」です。


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●山口油屋福太郎(めんべい) 11,000円~
→福岡県添田町

定番フレーバーだけでなく、長崎・鹿児島の地域限定フレーバーもセットになっています。



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●ざびえる本舗(ざびえる・瑠異沙) 6,000円~
→大分県大分市


ざびえる



●長崎カステラ 8,000円~
→長崎県佐世保市、長崎県、長崎県時津町、長崎県雲仙市、長崎県南島原市、長崎県島原市、長崎県平戸市等


各自治体・各メーカーから出ている、「長崎カステラ」。

一番インパクトがあったのは、「長崎県佐世保市」の訳あり切り落としでした。





​【沖縄】​

●ブルーシール(アイス) 10,000円~
→沖縄県浦添市


ブルーシール




●御菓子御殿(紅芋タルト) 10,000円~
→沖縄県読谷村

販売店限定のいもいもタルトが入った詰合せだけでなく、沖縄の店舗でしか買えない生ケーキのセット、お買物・お食事券などもあります。





●雪塩(ちんすこう) 10,000円~
→沖縄県糸満市

味違いの「ミルク風味」もあります。


雪塩ちんすこう



こうしてみると、やはり北海道・九州が充実していますね

ふるさと納税の各サイトで、「スイーツ」のジャンルでの人気ランキングは出てくるのですが、全国銘菓に特化した絞り込みが出来ないのが不便だなぁと思ったのが、今回のまとめのきっかけです。

今回は、“楽天ふるさと納税” でまとめています。

個人的な好みもありますが、どなたかのご参考になれば幸いです。

ふだんはなかなか手が出ない高級スイーツもよし、大好きな地域の食べ慣れたスイーツもよし。

いろんな楽しみ方が出来そうです

「デパ地下スイーツ」「お手頃スーパースイーツ」など、まだまだありそうなので、引き続きリサーチしたいと思います。




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