こんにちは。
今日ご紹介するのは、『ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄』。
阪急の京都河原町駅から徒歩約3分。
2020年10月にオープンしたばかりの、新しいホテルです。
そんなホテルミュッセの朝食は、“和洋バイキング(ビュッフェ)” 。
朝食の内容が気になるところですが、口コミ(宿泊記)や写真がさほど多くはありません。。
ということで、2022年9月のホテルミュッセ京都の朝食全メニューを、このブログで詳しくご紹介したいと思います

まずは、“サラダコーナー”。
11種類の生野菜とサラダが並びます。


ドレッシングは、「イタリアン」「和風ゴマ醤油」「シーザー」の3種類。
他にも、「EXバージンオリーブオイル」「アンデスのピンク岩塩」などがあります。

こちらは、「自家製豆腐」。

「筑前煮」や「青菜の煮びたし」などの、和惣菜もあります。

焼き魚は「青魚」と「赤魚」の計3種類。
その隣にあるのは、「鶏肉(タンドリーチキン)」です。

さらにその横には、「厚切りベーコン」も。

そして、一番のおすすめはライブ調理の「オムレツ」。

ひとつひとつ、焼きたてが出てきます。

汁物は2種類。
この日は、「お味噌汁」と「コーンクリームスープ」です。

そして、「朝カレー」もあります。

ごはんは、「白米」と「混ぜご飯」の2種類。
“ゆかり” と書かれていましたが、中身は “青菜ごはん(菜めし?)” でした。。

そして、「納豆」「卵」「海苔」「漬物」など、ごはんのお供も充実しています。

さらに進むと、“パンコーナー” 。

パンのメニュー表にあるのは、10種類。

このうち、この日は8種類のラインナップ。

Kelloggのシリアルは、「コーンフレーク」と「グラノーラ」の2種類。

「ドライキウイ」や「パンプキンシード」などの、トッピングもあります。



そして、こちらは “ドリンクコーナー”。

「オレンジジュース」に「野菜ジュース」。
さらに、「デトックスウォーター」もあります。

ホットドリンクも、「コーヒー」「紅茶」「煎茶」などひと通り揃っています。

【朝食ビュッフェ メニュー】
そして、私たちが実際に食べたのがこちら





朝食だけでなく、15:00~20:00の間はフリースペースとして使える「ミュッセラウンジ」。

この前日のチェックイン時は、まだ15時台とあってか1組だけ。
かなり空いていました。

ちなみに、ホテル2Fのラウンジ前では無料の “ウェルカムドリンクサービス” があります

コーヒーマシンのメニューは、ホット・アイスともに4種類。
「コーヒー」「コーヒー(ストロング)」「カフェラテ」「ココア」が用意されています。

宿泊者は朝6時から自由に飲むことができ、部屋へ持ち帰って飲むことも可能です。

ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄は、客室もキレイでオシャレ

信楽焼の洗面台が素敵すぎて、家にも欲しくなったくらいです。。

和の雰囲気が漂う室内。
特にお気に入りだったのが、こちらのソファー。

座り心地が良くて、ほぼほぼここから動かなかった私。。
ぼーっと外を眺めるだけで、とても癒されました

そして、室内の備品は見た目がオシャレなだけでなく、いたる所に細やかな心遣いを感じる実用的な設計があるんです!!
たとえば、ベッドサイドにあるこの扉。

何かと思えば、大きな三面鏡。
ライトスタンドや引き出し付の「ドレッサー」になっていました

さらに、さきほどの洗面台。

引き戸を動かしてみると、こんなことに!!!

バス・トイレ・洗面所の水回りが、すっぽり隠れる構造
これなら同室の人に、気を遣うこともありません。
もちろん、水回りも新しく清潔で、キレイのひとことでした


いろいろ感動した2日間でしたが、リアルに有難かったのがこちら。

いろんなホテルを泊まり歩いている我が家ですが、「マルチ充電器」があるホテルはまだ少ないです。

数分歩いて京都河原町駅に戻ると、駅直結の京都高島屋。
お土産探しも絶好の場所です。

そこからさらに東へ足をのばすと、鴨川のこんな風景も見ることができます

もうひと頑張りすると、八坂神社も徒歩圏内。

ホテルのチェックアウトは11時。
ホテル内でゆっくりするのもいいですが、私は朝食後すぐに周辺散策へ。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
どなたかのご参考になれば嬉しいです。
素敵な旅行やお買い物ができますように
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今日ご紹介するのは、『ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄』。
阪急の京都河原町駅から徒歩約3分。
2020年10月にオープンしたばかりの、新しいホテルです。
そんなホテルミュッセの朝食は、“和洋バイキング(ビュッフェ)” 。
朝食の内容が気になるところですが、口コミ(宿泊記)や写真がさほど多くはありません。。
ということで、2022年9月のホテルミュッセ京都の朝食全メニューを、このブログで詳しくご紹介したいと思います
さっそくですが、レストラン(朝食会場)の場所は、ホテル2階の「ミュッセラウンジ」。
午後からは宿泊者専用ラウンジにもなる場所です。
午後からは宿泊者専用ラウンジにもなる場所です。
営業時間は、6:30〜10:00(最終入場9:30)。
中にはいるとスタッフの方にチケットを手渡し、ビニル手袋を受け取ります。
そして、好きな席に着席したらバイキングスタートです

まずは、“サラダコーナー”。
11種類の生野菜とサラダが並びます。


ドレッシングは、「イタリアン」「和風ゴマ醤油」「シーザー」の3種類。
他にも、「EXバージンオリーブオイル」「アンデスのピンク岩塩」などがあります。

こちらは、「自家製豆腐」。

「筑前煮」や「青菜の煮びたし」などの、和惣菜もあります。

焼き魚は「青魚」と「赤魚」の計3種類。
その隣にあるのは、「鶏肉(タンドリーチキン)」です。

さらにその横には、「厚切りベーコン」も。

そして、一番のおすすめはライブ調理の「オムレツ」。

ひとつひとつ、焼きたてが出てきます。

汁物は2種類。
この日は、「お味噌汁」と「コーンクリームスープ」です。

そして、「朝カレー」もあります。

ごはんは、「白米」と「混ぜご飯」の2種類。
“ゆかり” と書かれていましたが、中身は “青菜ごはん(菜めし?)” でした。。

そして、「納豆」「卵」「海苔」「漬物」など、ごはんのお供も充実しています。

さらに進むと、“パンコーナー” 。

パンのメニュー表にあるのは、10種類。

このうち、この日は8種類のラインナップ。
「クロワッサン」「ミニロールパン」「ミニミルクチョコ」などが並んでいました。

Kelloggのシリアルは、「コーンフレーク」と「グラノーラ」の2種類。

「ドライキウイ」や「パンプキンシード」などの、トッピングもあります。


生の果物はありませんが、「フルーツカクテル」と「ヨーグルト(プレーン)」がありました。

そして、こちらは “ドリンクコーナー”。

「オレンジジュース」に「野菜ジュース」。
さらに、「デトックスウォーター」もあります。

ホットドリンクも、「コーヒー」「紅茶」「煎茶」などひと通り揃っています。

【朝食ビュッフェ メニュー】
・レタスサラダ
・キャベツと人参のサラダ
・2色大根のジュリエンヌ
・豆苗サラダ
・2色のパプリカ
・海藻サラダ
・玉ねぎのサラダ
・プチトマト
・ボイルブロッコリとカリフラワー
・ゆで卵のサラダ
・コーンのマヨネーズ
・クルトン
・イタリアンドレッシング
・和風ゴマ醤油ドレッシング
・シーザードレッシング
・マヨネーズ
・EXバージンオリーブオイル
・アンデスのピンク岩塩
・自家製豆腐
・ねぎ
・生姜
・筑前煮
・青菜の煮びたし
・こんにゃくの煮物
・厚切りベーコン
・タンドリーチキン
・鯖
・赤魚
・さわら
・プレーンオムレツ(トマトソース)※ライブ調理
・味噌汁
・コーンクリームスープ
・朝カレー
・白米(滋賀県産きぬひかり)
・混ぜごはん
・納豆
・生卵
・梅干
・壺漬
・高菜漬
・かっぱ漬
・赤しば漬
・味付け海苔
・バター香るクロワッサン
・ミニロールパン
・ミニミルクチョコ
・ミニホワイトロール
・ミニ黒糖
・ミニゴマクルミ
・ミニチーズロール
・ミニデニッシュ(アップル)
・ブルーベリージャム
・ストロベリージャム
・オレンジマーマレード
・ホイップバター
・フルーツカクテル
・ヨーグルト(プレーン)
・コーンフレーク
・フルーツグラノーラ
・パンプキンシード
・ドライキウイ
・クルミ
・オレンジジュース
・野菜ジュース
・デトックスウォーター
・ミルク
・お水
・煎茶
・ブレンド
・アメリカン
・カフェラテ
・アイスコーヒー
・アイスカフェラテ
・アールグレイ
・アッサム
・ピーチティー
・アップルティー
・セイロンブレンド・煎茶
そして、私たちが実際に食べたのがこちら



魚は、赤魚・鯖・鰆と3種類
鶏肉はPOPにはタンドリーチキンと書かれていましたが、カレーのような味はせず。。
薄味でしっとりやわらかく、美味しかったです。
薄味でしっとりやわらかく、美味しかったです。

写真は撮り忘れましたが、カレーは中辛くらい。
子どもも食べやすそうな味です。
食器やトレーは割れないプラスチック製ですが、ウッド調で見た目がオシャレ
品数は多い方ではないですが、惣菜などの味つけは良く美味しかったです。
各テーブルごとにアルコールが置かれているのも、嬉しいポイントでした。

今回7時過ぎに朝食会場へ行きましたが、その時はまだ3組ほど。
その後、7時半頃から急に混雑し始めました
利用者は圧倒的に女性が多い印象。
あとは会社員と、夏休みとあってか家族連れの姿もありました。
奥の壁には大きなテレビがあり、ニュースが流れています。
居心地がよく、ついつい長居をしてしまいそうな雰囲気です。
素泊まりの場合の朝食の値段は、1名あたり 税込1,320円 。
河原町は周辺のお店は11時まで開いていなかったり、実際私も探してみましたがホテル近くでモーニングできるお店は多いとはいえません。。
お店を探して暑い中さまようより、朝食ありにして大正解でした
朝食だけでなく、15:00~20:00の間はフリースペースとして使える「ミュッセラウンジ」。

この前日のチェックイン時は、まだ15時台とあってか1組だけ。
かなり空いていました。

ちなみに、ホテル2Fのラウンジ前では無料の “ウェルカムドリンクサービス” があります

コーヒーマシンのメニューは、ホット・アイスともに4種類。
「コーヒー」「コーヒー(ストロング)」「カフェラテ」「ココア」が用意されています。

宿泊者は朝6時から自由に飲むことができ、部屋へ持ち帰って飲むことも可能です。

【フリードリンクメニュー】
・ホットコーヒー
・ホットコーヒー(ストロング)
・ホットコーヒー(ストロング)
・ホットカフェラテ
・ホットココア
・アイスコーヒー
・アイスコーヒー(ストロング)
・アイスカフェラテ
・アイスココア
ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄は、客室もキレイでオシャレ

信楽焼の洗面台が素敵すぎて、家にも欲しくなったくらいです。。

和の雰囲気が漂う室内。
特にお気に入りだったのが、こちらのソファー。

座り心地が良くて、ほぼほぼここから動かなかった私。。
ぼーっと外を眺めるだけで、とても癒されました

そして、室内の備品は見た目がオシャレなだけでなく、いたる所に細やかな心遣いを感じる実用的な設計があるんです!!
たとえば、ベッドサイドにあるこの扉。

何かと思えば、大きな三面鏡。
ライトスタンドや引き出し付の「ドレッサー」になっていました

さらに、さきほどの洗面台。

引き戸を動かしてみると、こんなことに!!!

バス・トイレ・洗面所の水回りが、すっぽり隠れる構造
これなら同室の人に、気を遣うこともありません。
もちろん、水回りも新しく清潔で、キレイのひとことでした


いろいろ感動した2日間でしたが、リアルに有難かったのがこちら。

いろんなホテルを泊まり歩いている我が家ですが、「マルチ充電器」があるホテルはまだ少ないです。

数分歩いて京都河原町駅に戻ると、駅直結の京都高島屋。
お土産探しも絶好の場所です。

そこからさらに東へ足をのばすと、鴨川のこんな風景も見ることができます

もうひと頑張りすると、八坂神社も徒歩圏内。

ホテルのチェックアウトは11時。
ホテル内でゆっくりするのもいいですが、私は朝食後すぐに周辺散策へ。
9~10時の時間帯は、周辺のお店が開いていないのもあってか観光客も数えるほど。
観光にはかなりおすすめな時間です
『ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄』には 【きょうと魅力再発見旅プロジェクト】 の宿泊プランがあります。
我が家も今回 “割引” と “京都応援クーポン券” がついて、実質の宿泊費用は数百円ほど。
『ホテルミュッセ京都四条河原町名鉄』には 【きょうと魅力再発見旅プロジェクト】 の宿泊プランがあります。
我が家も今回 “割引” と “京都応援クーポン券” がついて、実質の宿泊費用は数百円ほど。
とても安く泊まることができました
また、楽天トラベルの 【得旅キャンペーン(10倍保証)】 の参加ホテルでもあるホテルミュッセ。
他にも、「ポイント20倍プラン」などのプランもあります。
他にも、「ポイント20倍プラン」などのプランもあります。
京都河原町でホテルを探される際は、ぜひチェックしてみて下さい
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
どなたかのご参考になれば嬉しいです。
素敵な旅行やお買い物ができますように
もしよろしければ、「拍手」や「コメント」お願い致します。
日々の励みになります
☆旅行・おうちごはん・健康のことなど、日記ブログも書いています。よろしければ、ご覧下さい。
~丁寧に暮らそう~ one happy one smileを大切に









